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小松菜奈のお薦め映画 part-5 [芸能]

小松菜奈のお薦め映画 part-5
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劇場公開日 2020年
キャスト:菅田将暉,小松菜奈
映画は、平成元年生まれの男女が出会い、別れ、そして平成の終わりに再びめぐり会うまでの18年間を“生活者の視点から見た平成史の変遷”とともに描き出す作品。「64 ロクヨン」(前編&後編)、「8年越しの花嫁 奇跡の実話」の瀬々敬久監督がメガホンをとり、原案・企画プロデュースに「黄泉がえり」「余命1ヶ月の花嫁」など数多くの感動作を手掛けてきた平野隆氏、脚本に「永遠の0」の林民夫が名を連ねる。北海道をはじめ東京、沖縄、シンガポールを舞台にストーリーが展開し、7~9月、冬季に各地での撮影を予定している。
★菅田は高橋漣(たかはし・れん)、小松は園田葵(そのだ・あおい)に扮する。「13歳、初恋」「21歳、再会」「31歳、現在」という時間の中で、運命に引き離され、再び出会う男女を体現する。2人は「誰もが通る巡り合わせの遊歩道、糸。時に険しく、時に愉快な人間の性を、原曲へのリスペクトを忘れずに、仕合わせを掴み取る気持ちで挑んでいきたいなと思います。初めましての瀬々監督と、何度も共に闘ってきた小松菜奈というカップリングも純粋に楽しみです」(菅田)、「菅田さんとは何回か共演させていただき、過酷な撮影も一緒に乗り越えて来ました。そんな同志のような2人だからこそ紡ぎだせる空気感を大事に、一意奮闘しながら、丁寧に描いていきたいと思います」「今回の作品で私たちが、どんな糸で、どんな布を織りなすことができるのか、とても楽しみです」(小松)と語っている。

plofil
小松菜奈(コマツナナ)

生年月日:1996年2月16日 (23歳)
出身地:東京都
身長 168 cm
血液型 O型
職業 女優・ファッションモデル
ジャンル テレビドラマ・映画・CM
活動期間 2008年 -
事務所 スターダストプロモーション
映画:渇き。、さよならくちびる、もっと見る
2016年
第27回日本ジュエリーベストドレッサー賞 10代部門
第8回TAMA映画賞 最優秀新進女優賞(『ディストラクション・ベイビーズ』『黒崎くんの言いなりになんてならない』『バクマン。』『ヒーローマニア-生活-』)
第38回ヨコハマ映画祭 最優秀新人賞(『ディストラクション・ベイビーズ』)
第90回キネマ旬報ベスト・テン 新人女優賞(『溺れるナイフ』『ディストラクション・ベイビーズ』『黒崎くんの言いなりになんてならない』『ヒーローマニア-生活-』)


写真GMO


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